UFOロボ グレンダイザー 海外レビュー

あらすじ

ベガ星雲の惑星・フリード星は平和に他の星と共存していたが、宇宙征服を目論む支配者ベガ大王が率いるベガ星連合軍による侵略を受けて滅亡する。王子デュークはフリード星の守護神「グレンダイザー」が組み込まれた宇宙船スペイザーで脱出。地球に落ち延び、八ヶ岳近くの地獄谷に不時着したところを宇宙科学研究所の宇門所長に救われ、彼の養子となり“大介”を名乗った。

それから2年後。かつてマジンガーZで地下勢力と戦った兜甲児が小型円盤TFOで研究所を訪れた。大介とも対面するが反りが合わない二人。その晩、赤い月を見て大介はベガ星連合軍が地球侵略を目論んでいると悟ったが、平穏な生活を望み戦いを拒否する彼はひとり苦悩する。翌日、飛来したベガ軍の円盤にTFOが攻撃される。甲児の危機を見捨てられず大介は再び元の名を叫んだ。「デューク・フリード!!」
1975年10月5日 – 1977年2月27日迄放送(ウィキペディアより引用)

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