新造人間キャシャーン 海外レビュー

あらすじ

ある日、東光太郎博士の開発した公害処理用ロボット・BK-1が落雷の衝撃を受け、自我を持つ。公害の元凶となっている人間を処理すべきと考えるようになったBK-1は、ブライキングボスを自称して戦闘ロボット軍団アンドロ軍団を作り上げ、世界征服を開始する。東博士の息子の鉄也は、二度と人間に戻れない覚悟で人間と融合して完成する不死身の「新造人間」(ネオロイダー)キャシャーンとなり、ロボット犬・フレンダーや恋人のルナとともに、アンドロ軍団に立ち向かう。

だが、数に物を言わせて「面」で押すアンドロ軍団の勢いは、強力だが「点」に過ぎないキャシャーンたちでは止められず、孤独な戦いを続ける彼らは局地的な勝利を得るものの、大局的には世界は次々とアンドロ軍団の手に陥ちて行く。
1973年10月2日 – 1974年6月25日迄放送(ウィキペディアより引用)

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