宇宙海賊キャプテンハーロック 海外レビュー

あらすじ

2977年、退廃し堕落した人類の住む地球に、宇宙から黒い巨大な球体が降って来た。表面にはマヤ文明の象形文字風の意匠が円形に刻まれていた。地球政府が無視したそれは「マゾーン」という宇宙からの侵略者が打ち込んだ、惑星の所有を誇示する「ペナント」であり、その危険を警告しようとした台羽博士、親友であるクスコ教授は、侵入していたマゾーンたちに自分たちのことを知らせまいとして殺される。辛うじて生き延びた台羽博士の息子・正は、マゾーンに何ら手を打とうとしない地球政府に見切りをつけ、宇宙海賊として知られていたキャプテンハーロックの宇宙戦艦アルカディア号に乗り込む。台羽正という新たな仲間を加え、ハーロック及び40人の海賊とアルカディア号による、謎の侵略者マゾーンたちとの戦いが始まった。
1978年3月14日 – 1979年2月13日迄放送(ウィキペディアより引用)

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